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3台の強制減圧+一次電圧昇圧マシンが集結

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今回の行脚の旅、まずひとつの目的は、強制減圧+一次電圧昇圧回路組み込みマシンを集めて交換試乗をしようというものでした。

なぁに、私にとっては日常的に情報交換を続けている方々ですので、それぞれがどのようなマシンなのかはほぼ把握しているのですが、同じ機会に集まって交換試乗し、それぞれ意見を交わしてみたら楽しいんじゃないか・・・なんていう軽いノリで実現したというわけです。

この日の前日から、岡谷IC近くのしだれ栗森林公園キャンプ場にて、クラブXVの全国ミーティングが開催され、そこに、強制減圧+一次電圧昇圧回路を装備したヤマハTR-1に乗るJB店長さんが参加するとのことでしたので、翌朝に現場を襲撃しちゃおうということで、変態おやぢ集団が岡谷ICに集結しました。

つるりんさん(GSF1200S)、カブさん(FZ750)、pisan(F800S)さんです。

DSC04791.jpg



ちょっと遅れて、MT-1に乗るkenさんも合流しました。

DSC04793.jpg



これがクラブXVの皆さんです。
昨年はこのミーティングにも参加させていただきましたので、すでに顔見知りの方々も多数おいでになります。
だいたい、このXVなんていうレアなマシンをいじり回して遊ぼうなんて方々ですので、やはりおかしなおぢさん達なんですねぇ・・・

DSC04795.jpg



早速交換試乗を始めましょう・・・

これが、3台の強制減圧+一次電圧昇圧マシンです。

DSC04802.jpg



まずは、つるりんさんのGSF1200Sです。
このマシンには、これまでに何度も乗せていただいてきましたが、そのたびに進化し続けています。
そして今回・・・・いや、参りました・・・・
もう、自由自在です。

これまで、私はこのマシンで唯一気になる点がありました。
そして、それは、私にとってはちょっと許し難いことだったのですね。

スロットル全閉から開けたところで発生する、わずかな「ドン」・・・いや、「トン」程度だったのかもしれません。
コーナー進入時にスロットルを全閉にして、駆動力を抜きます。この駆動力がゼロになっているところから、パーシャル状態を作るためにスロットルをわずかに開けますが、その瞬間に「トン」とショックを感じていたのです。
それまでに「0」だった駆動力が、スロットルをわずかに開けた瞬間にいきなり「1」になるような感じ・・・・駆動系からなにから整備が行き届いている上に強制減圧をしていますので、通常よりも小さなものだったのですが、それでも、まるでスイッチが入ったかのようなデジタルチックなフィーリングが気に入らなかったのです。
ノーマルの負圧キャブですので、スロットル操作力そのものは極めて軽いのですが、軽いから余計に気になるんですよね・・・
もっと、「0」から「1」になる間の「0.1」、「0.2」、「0.3」・・・・いや、もっとファジーな、アナログっぽい過渡のつながり・・・グラデーションのようにつなぎ目のないフィーリングが欲しいのです。

そして今回、そうなっていた・・・・・

前回試乗時との違いはただひとつ・・・そう、V-UP16の装着によってこうなったんですね・・・

そもそも、スロットル微開時というのは、極めて不安定な燃焼状態にありますが、そういった燃焼条件の悪いときにでも、失火することなく確実に点火してやることで、このようなフィーリングになるのですね。
エンジン回転数が1,000rpm時には、1分間に気筒あたりで言えば250回点火します。
エンジンユニットで言えば、クランクシャフト1回転につき、4気筒のうちの1気筒が1回点火しています。
しかし現実には、けっこうサボっているんですよね。それが失火というわけです。
この失火率が下がったことで、スムーズになったと、まあ、そういうことなんだと思います。

これによる快感度の向上は想像以上です。
そして、これは、感覚的なメリットだけではなく、実質的な速さに直結することなのです。
現に、路面も荒れ気味の低速コーナーばかりの試乗コースで、ノーマルエンジンとはいえ、1200ccもある大排気量車を躊躇することなく全開までできるのですから、その効果は絶大ということです。
スロットル操作をする人間の予測とピッタリ一致するレスポンスにより、開けやすいエンジンになっているということです。

これは、車体セッティングの領域ばかりではなく、エンジンセッティングの寄与度も極めて大きいのですね。
かの、故阿部孝夫さんが、「操安はキャブで決まる」と言っていたそうですが、つまりそういうことを言いたかったのではないかと思うのです。

車体セッティングも相変わらず秀逸です。
基本的に、フロントがすばやく寝ていくマシンなのですが、フロントブレーキを残した前荷重状態から寝かせても、リアに荷重を乗せてスロットルワークだけで切り返す場合のような、後ろに荷重を残した状態から寝かせても、常に同じフィーリングでフロントが抵抗感なく、そして絶大な接地感を持ったまま寝るのですね。
そして、そのままグリグリと旋回します。

これは速いです。そして安心です。気持ちいいです。転ぶ気なんてまったくしません。

とにかく、これには参ったというところでした・・・・


JB店長さんのTR-1です。

DSC04797.jpg



もともと、パフォーマンスを求めたマシンではありません。
1,000ccもある大排気量Vツインエンジンの鼓動感と路面を軽快にギャロップするようなテイストを持ったマシンです。
車体剛性も、こんなに弱くていいの?っていうほどグニャグニャするものです。

このマシンにも昨年に乗せていただきましたが、もう別モノになっていました。
このマシンが持っている美点だけをきれいに伸ばすことに成功していますね。
またがってエンジンを始動させ、1速に入れてクラッチをつなぎ、すぐさま2速に入れました。
そのまま、アイドリング近辺だけを使って駐車場内をゆっくりグルグルと回ってみたのです。
こういう場合、大排気量ツインエンジンの場合、スロットルオンオフ時のギクシャク感が出がちですよね。
でも皆無です。
スロットルをわずかに開けると、トロロロロッとばかりに軽やかに力強く、でもまろやかに駆動力が湧き上がります。
そして、そこからスロットルを戻すと、まるで糸を引くかのようなスムーズさでおだやかなエンブレがかかります。
だから、車体姿勢が崩れないのですね。
これが、どんなに気持ちよいものなのか、おわかりと思います。

一見すると、ほとんどノーマルにしか見えないこのマシン、実は、前後のサスユニットを初めとする足回りはスペシャルな造りなのです。
詳しくは、店長さんのブログをご覧になってくださいね。
そんな、前後足回りをそっくり作り直したりすれば、そうそう易々とバランスなんて取れるはずはないのですが、あにはからんや・・・

このマシンの持つ本来の走行性や味わいを損なうことなく、まるで違和感を感じさせないのですね。
だいたい、先のつるりんさんのGSF1200Sもそうなのですが、乗りなれていない他人のマシンにいきなり乗って、違和感を感じさせないこともスゴイことですし、ましてや躊躇することなくバンクさせたりワイドオープンできるというのも、普通のことではないのです。
友人のマシンにいきなり乗った経験のある方ならおわかりと思うのですが、普通は馴染むまでにしばらくかかるものですよね・・・

このマシン、ちょっと勢い良く走らせようとすると、なんとも不思議な感覚を覚えるものです。
車体の真ん中あたりにヒンジでもあるんじゃないかと思うくらい、グニャグニャするんですね。
スロットルを開けたままの切り返しなんて、前輪と後輪の向きがバラバラなんじゃないかと思うくらいです。
でも、それが楽しい・・・・
だって、グニャグニャするんだけれどちゃんと曲がるし、ゼンゼン怖くないんです。
もっと乗り込めば、この動きを利用して、なんか面白い操縦方法でもみつかるんじゃないかと思うくらいです。
これは、一度は乗ってみる価値があります。

一点だけ、これから煮詰めるべきことは、キャブセッティングでしょうか・・・
たぶん、薄いんだと思うのですが、店長さんもそれは十分に認識していて、これから秘策を弄じるようです・・・・
この次に乗せていただくのが楽しみなことですね。

強制減圧はこのようになっています。
リアシリンダーのエキパイに穴を開けて負圧取出しを造り、それをAISバルブに接続し、リアシリンダーのヘッドカバーに設けてあるブリーザー取り出し口に接続して減圧しているのです。
あ~、バッテリー横にあるのはV-UP16ですね。

DSC04796.jpg



フロントシリンダーのヘッドカバーには、ツインリードレデューサーが装着されているのですが、あくまでもノーマル外観にこだわる店長は、せっかくのレデューサーに、なんともサエないゴムカバーを被せて隠しているんです。

今度、前川さんには、店長さん専用ということで、塩ビ管かなんかでレデューサーを作ってくれるように頼んでおきます。

でも、このようなエンジン形式のせいもあるかと思うのですが、リアシリンダーから強制減圧をしていながらも、さらにフロントシリンダーにレデューサーを装着する方が明らかに減圧効果があるようです。
まあ、クランクケース内圧を効果的に抜くためには、複数ヶ所から抜くのが効率的なのは、私も実証済みです。

DSC04811.jpg



そのほかにも、カブさんのFZ750も強烈でした。
なんともスパスパと寝るは寝るは・・・微塵の不安感もなく寝かせることができ、そこでクルクルと良く曲がるんです。
そして、排気量を750ccのままにしているエンジンのおかげか、遠慮なくワイドオープンできます。
完全に車体がエンジンを上回っているんですね。
そして、足回りと車体のセッティングは素晴らしく気持ち良いものでした。

DSC04807.jpg



あらら、やっぱり・・・これはレーシングマシンでした。

DSC04809.jpg



この、kenさんのMT-1、これまた常識破りのマシンです。
よくもまあ、ヤマハはこんなのを造りましたね。
跨ってエンジンをかけた瞬間、股下をデカイげんこつがドッカンドッカンとパンチをくれているみたいです。
そのくせ、コーナー進入時のシフトダウンも普通にできるんですね・・・
あらら、やはりレデューサーが装着されていました。

DSC04805.jpg



ちょっと写真撮影を忘れてしまいましたが、pisanさんのF800Sも乗せていただきました。
このマシンにも以前乗せていただきましたが、これまた私のお気に入りなんですね。
そして、近いうちにこのマシンを使って、シングルリードとツインリードのそれぞれのレデューサーと、KTM純正の樹脂製ピストンバルブ型減圧バルブなどを装着し、それぞれの比較テストを行う予定です。
楽しみにしていてくださいね。


交換試乗を終えて、なんとも楽しそうな変態おやぢたちです。
それぞれ、ほとんどの方々同士は初対面だったのですが、もう、いきなり馴染んで大盛り上がりでした。
この様子を見ればわかりますね。
余計なしがらみや確執のない、ただバイクが好きというだけでつながっている・・・それも変態の絆という、極めて深いつながりなのです。

DSC04812.jpg




さて、今回の行脚の旅、次回は愛知県一宮市にあるツイントップ訪問記です。
そう、一次電圧昇圧回路を設計開発した吉田さんと木下さんです・・・・
いやぁ、ここにも変態おやぢがいました・・・・
どうぞお楽しみにネ!!





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まめしばスペシャルパーツの数々をご紹介いたします。


1、一次電圧昇圧回路「V-UP16」
極めて効果的なデバイスである一次電圧昇圧回路「V-UP16」のご注文を受け付けしておりますが、2回目ロット分が完成いたしましたので、ご予約をいただいた方々には順次発送いたします。
さらに、現時点では在庫分を確保しておりますので、ご注文をいただければ即納できる状態となっておりますので、関心をお持ちの方は、どうぞご連絡をくださいね。
ここ数日、11月7日開催の筑波TOTに参戦する方々からの駆け込み注文が続いております。すでに装着してテスト走行した複数のエントラント、皆、口を揃えて絶賛しているんです。
ジェネレーターレス仕様のレーシングマシンでのデータも取得済みですし、その際の効果も絶大です。まあ、当たり前ですが・・・
また、四輪車用についてもご用意が可能ですので、ぜひご連絡をくださいね。

http://mameshiba198.blog129.fc2.com/blog-entry-727.html
すでに入手された方々からお寄せいただいたインプレを集めた記事をアップしましたので、どうぞご覧になってくださいね。そして、早くも装着インプレ記事を書いてくださっている方々もおります。下記にリンクを貼ってありますので、どうぞ参考にしてください。

インプレ集
http://mameshiba198.blog129.fc2.com/blog-entry-763.html

つるりんさんのブログです。強制減圧された変態GSF1200に装着し、ますます変態度を増しています。
いやぁ、なかなか核心を突いたさすがの表現です。

http://rgarage.blog59.fc2.com/blog-category-23.html

yamaさんのブログです。
エンジンチューニングをされたZ1Rに装着です。
CRキャブセッティングを、さらに加速重視に振れる可能性を見出しておられます。

http://blogs.yahoo.co.jp/yama242429/34972355.html
http://blogs.yahoo.co.jp/yama242429/35042047.html
http://blogs.yahoo.co.jp/yama242429/35042236.html


チョースケさんのブログです。
チューニングニンジャへの装着です。詳細なインプレに注目ですね。
レデューサーの装着も検討中・・・

http://ameblo.jp/bst-ninja/entry-10666403257.html
http://ameblo.jp/bst-ninja/entry-10669578524.html
http://ameblo.jp/bst-ninja/entry-10676505111.html


にえさんのブログです。
この記事シリーズは必見です。
にえさんもこのV-UP16の取り扱いをされていますし、もうしばらくすると、ヤマハRZ用スペシャルCDIキットも完成デリバリーされると思います。
これは、吉田さんと変態にえさんの共同開発品・・・乞うご期待です。

http://niegare.blog118.fc2.com/blog-category-11.html


パパッキーさんのブログです。
これも、チューニングされたニンジャGPz900Rへの装着です。

http://blogs.yahoo.co.jp/keiichi277/26983349.html
http://blogs.yahoo.co.jp/keiichi277/27044570.html



2、強化フロントアクスルキット
先般リリースいたしました、GS/GSX用及びカワサキZ系各マシン用の強化アクスルキットについて、多数のインプレをいただきました。
これはぜひお読みいただきたい・・・・・

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://mameshiba198.blog129.fc2.com/blog-entry-712.html

なお、GS/GSX用については、初回ロット分を完売いたしましたので在庫はありませんが、次回ロット分のご予約については随時受け付けております。
カワサキZ系用は、Z1000MK2・Z1R・モリワキカヤバ等用のクランプ径24mmは完売いたしましたので、これも次回ロットの予約となります。
Z1000J系及びアドバンテージカヤバ、PMCカヤバ、ビトーカヤバ等用のクランプ径22mmについては、黒アルマイトが2セットのみ残っております。シャフト径は17mmのみです。
いずれにしても僅少となりますので、必要な方はお早めにご連絡をくださいね。


・スズキGS/GSX用
http://mameshiba198.blog129.fc2.com/blog-entry-20.html
・カワサキZ系用
http://mameshiba198.blog129.fc2.com/blog-entry-632.html
この極めて効果的な部品を開発した経過はこちらにまとめてあります。
http://mameshiba198.blog129.fc2.com/blog-category-8.html



3、まめしばCRスペシャルキャブレター
まめしばCRスペシャル関係の各部品及び作業につきましても継続して受理中ですので、こちらもよろしくお願いいたします。
こちらをご参照くださいね。

http://mameshiba198.blog129.fc2.com/blog-entry-95.html



4、クランクケース減圧バルブ「レデューサー」
圧倒的な効果を誰にでも体感させてくれる、クランクケース減圧バルブ「レデューサー」についての検証と実験の経過はここにまとめてありますので、どうぞご覧ください。
http://mameshiba198.blog129.fc2.com/blog-category-1.html
これらの記事をご覧になればおわかりのとおり、複数装着やファインチューニングなどの様々なテストを積み重ねてきましたので、興味をお持ちの方は遠慮なくご連絡くださいね。記事では表現できないような内容もあります。
ただ単に装着するだけではない、「まめしば」ならではのノウハウを含めて、一味違う形で提供することができます。たとえば、エンジン形式にベストマッチのリードバルブを選択するとか・・・その他にも・・・・関心をお持ちの方は、どうぞご遠慮なくメールをください。



一次電圧昇圧回路、アクスルキット関係、CRキャブレター関係、レデューサー関係、その他私宛の各種お問い合わせは、
mameshiba198★aol.com(★に@を入れてください)
までどうぞご遠慮なくメールをお送りください。




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Comment

NoTitle 

pisanさん
相変わらず800Sは気持ちよいマシンでした。
これが減圧することでどんなフィーリングになるのか、それも楽しみですね!!

NoTitle 

MT-01さん
おかげさまで、とても楽しいひとときを過ごすことができました。
並列4気筒のサウンドって、やはり官能的ですよね。
トンネルの中なんて脳みそがとろけるような快感です。
ZRX1100、いまだに長期休眠中ですが・・・

NoTitle 

つるりんさん
TMRですが、あれからまたさらに煮詰めが進んでいます。
また段違いの完成度になりましたよ!!

NoTitle 

店長さん
本当に楽しい一日でした。
また、次回に交換試乗するのを楽しみにしています。

NoTitle 

あのGS1000にやっと試乗させていただきありがとうございました。

徹底的に調律されたピアノのごとく、下から上まできれいに繋がっている燃焼でした。

調律された直4の官能的な吹け上がり、スペシャルパーツをただ着けただけ、乗りっぱなしでは絶対できない領域です。

また機会がありましたら、またランデブー願いますw

ZRX1100は、まだもってらっしゃいますか?
以前1200Rでコースも走ってましたもんでw

  • posted by ken@MT-01 
  • URL 
  • 2010.10/28 16:30分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

F800Sの減圧試乗を快諾して頂き、ありがとうございます。
必要なニップルのサイズ等も、後日メールします。11月の半ば辺りで如何でしょうか。楽しくも怪しい変態紳士の集いに参加できてとても有意義でした。ありがとうございました^^

NoTitle 

いや~確かに今までは開けて少し経ってからレスポンスする感じありましたね。それが昇圧回路で解消した・・恐らく純正の37.5から40に上げたスロージェットの影響もあったかと思います。濃い目の混合気がスローポートから滲み出し、燃焼室に入っても、昇圧された火花で一気に燃焼して、スムーズなトルク感を発生させているのでしょうね。
自分は思い切りTMRにやられています。昔のニンジャ以上です。
まじめにGSFにTMRを装着してみたいと思っています。
ヤフオク漁りますw。
  • posted by つるりん 
  • URL 
  • 2010.10/26 21:04分 
  • [Edit]
  • [Res]

ホントに楽しかった~♪ 

強制減圧と昇圧回路のおいしさを解っている者同士でのバイク談義というのは何とも言えない気分でした。

こんなに有意義な集会を企画して頂きましてどうも有難うございました。

これでもう今シーズンはいつ雪が降っても心残りはありません!(笑)
  • posted by JB店長 
  • URL 
  • 2010.10/26 18:18分 
  • [Edit]
  • [Res]

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